「私の足のともしび 私の道の光」
ライフ・ラインのつどい in 滋賀 原田憲夫牧師、神山みささん
滋賀県守山市で行った「ライフ・ラインのつどい」の様子を紹介します。このつどいでは、原田憲夫牧師が「私の足のともしび 私の道の光」というタイトルで聖書からお話をしました。また、音楽ゲストはゴスペルフォークシンガーの神山みささんです。音楽と聖書のお話をお届けします。
ライフ・ラインのつどい in 滋賀 原田憲夫牧師、神山みささん
滋賀県守山市で行った「ライフ・ラインのつどい」の様子を紹介します。このつどいでは、原田憲夫牧師が「私の足のともしび 私の道の光」というタイトルで聖書からお話をしました。また、音楽ゲストはゴスペルフォークシンガーの神山みささんです。音楽と聖書のお話をお届けします。
篠原基章さん
千葉県印西市にある東京基督教大学(TCU)の学長、篠原基章さんを紹介します。昨年、この大学において最年少で学長に就任した篠原さんに、大学の理念として掲げられている「破れ口にキリストの平和を」という言葉について解説していただくとともに、自身のキリスト教との出会いや、学生に対する思いなど、お話を伺います。
サムエル・ソングさん お話:関根弘興
シンガーソングライターのサムエル・ソングさんは韓国ソウル生まれで、6歳の時に牧師である両親と共に日本に移住しました。いじめに遭っていた中学生の頃は、音楽とキリスト教会が自分の居場所だったといいます。痛みや苦しみ、つらさを抱えている人が自分の歌で励まされ、心が温かくなってくれたらと願っているサムエルさんにお話を伺うとともに、コンサートから歌をお届けします。
阿部頼義さん お話:原田憲夫
キリスト教会の牧師であり、難民医療支援に取り組む阿部頼義さんを紹介します。阿部さんは、2021年、有志のボランティアによる難民医療支援会を結成し、2025年には「NPO法人 難民医療支援会プレシオン」として活動を始めました。団体では、病院への付き添いや医療費の支援、行政制度の案内などを通して、難民や仮放免者といった社会的に弱い立場にある人々を支援しています。隣人として祈りをもって寄り添い続ける阿部さんに、その思いや取り組みについてお話を伺います。
ライフ・ラインのつどい in 北海道 原田憲夫牧師、森 祐理さん
北海道旭川市で行った「ライフ・ラインのつどい」の様子を紹介します。このつどいでは、原田憲夫牧師が「夕暮れには涙が宿っても」というタイトルで聖書からお話をしました。音楽ゲストは福音歌手の森祐理さん、また地元で活動をするゴスペルクワイアも歌を披露しました。音楽と聖書のお話をお届けします。
難波真実さん お話:原田憲夫
北海道旭川市にある三浦綾子記念文学館は、『氷点』『塩狩峠』などで知られる作家・三浦綾子さんの文学と、夫・光世さんと二人三脚で歩んだ作家生活の軌跡などが紹介されています。文学館の本館で現在開催されている、終戦80年企画展「時代を見つめる」を紹介しながら、三浦綾子さんの作品のテーマ『命と平和』について、事務局長・難波真実さんにお話を伺います。
篠原基章さん
先月に引き続き、東京基督教大学(TCU)の学長、篠原基章さんを紹介します。篠原さんがどのようにキリスト教信仰を持ち、この大学で学ぶようになったのか、また、大学の理念として掲げられている「Stand in the Gap 〜破れ口にキリストの平和を〜」という言葉について、さらにくわしく伺います。学生アンバサダーによるキャンパスツアーもお楽しみに。
松田共司さん お話:関根弘興
沖縄の焼き物「やちむん」の工房が点在する「やちむんの里」(沖縄県読谷村)に、4人の親方が共同で開いた「読谷山焼北窯」があります。4人の親方のひとり、松田共司さんは青春時代に沖縄本土復帰を経験し、自分のアイデンティを見失ってしまったといいます。そんな時に出会ったのが「やちむん」と聖書でした。松田さんにお話を伺うとともに、作陶の様子や作品を紹介します。
松田共司さん お話:関根弘興
先週に引き続き、沖縄の焼き物「やちむん」の工房「読谷山焼 北窯」の親方のひとり、松田共司さんを紹介します。松田さんは青春時代に沖縄本土復帰を経験し、アイデンティティ(自分は何者なのか)を模索するようになります。そんななかで出会ったのが「やちむん」と聖書だったといいます。松田さんにお話を伺うとともに、作陶の様子や作品を紹介します。
阿部頼義さん
先月に引き続き、キリスト教会の牧師であり、難民医療支援に取り組む阿部頼義さんを紹介します。「NPO法人 難民医療支援会プレシオン」の代表として、病院への付き添いや医療費の支援、行政制度の案内などを通して、難民や仮放免者といった社会的に弱い立場にある人々を支援しています。今回は、一人の女性との出会いから始まった、プレシオン誕生の背景と、祈りの日々についてお話を伺います。