「いつまでも残るもの」
ライフ・ラインのつどい in 青森 メッセージ:原田憲夫 この8月に青森県弘前市で「ライフ・ラインのつどい」を行いました。つどいでは、声楽家の山﨑祥子さんと弘前学院大学ハンドベルクラブが演奏をし、原田憲夫牧師が「いつまでも残るもの~信仰・希望・愛~」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。番組では、そんな「つどい」の様子を紹介します。
ライフ・ラインのつどい in 青森 メッセージ:原田憲夫 この8月に青森県弘前市で「ライフ・ラインのつどい」を行いました。つどいでは、声楽家の山﨑祥子さんと弘前学院大学ハンドベルクラブが演奏をし、原田憲夫牧師が「いつまでも残るもの~信仰・希望・愛~」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。番組では、そんな「つどい」の様子を紹介します。
ユーオーディア管弦楽団・合唱団 柳瀬洋さん、柳瀬佐和子さん メッセージ:関根弘興 この7月に東京で開催された「ユーオーディア30周年記念賛美の夕べ」を2週にわたって紹介します。6人の演奏家によって結成された「ユーオーディア・アンサンブル」。現在は日本中の音楽家たちに呼びかけられて、ユーオーディア管弦楽団・合唱団も結成されました。番組では、ユーオーディア代表で、今回の賛美の夕べでソリストのひとりを務めた、クラリネット奏者の柳瀬洋さんと、今回のタイトル曲「Footprints ~あしあと~」を作曲した柳瀬佐和子さんにお話を伺うとともに、 ユーオーディア管弦楽団・合唱団の音楽をお届けします。
ユーオーディア管弦楽団・合唱団 柳瀬洋さん、柳瀬佐和子さん メッセージ:安海靖郎 この7月に東京で開催された「ユーオーディア30周年記念賛美の夕べ」を2週にわたって紹介します。6人の演奏家によって結成された「ユーオーディア・アンサンブル」。現在は日本中の音楽家たちに呼びかけられて、ユーオーディア管弦楽団・合唱団も結成されました。番組では、ユーオーディア代表で、今回の賛美の夕べでソリストのひとりを務めた、クラリネット奏者の柳瀬洋さんと、今回のタイトル曲「Footprints ~あしあと~」を作曲した柳瀬佐和子さんにお話を伺うとともに、 ユーオーディア管弦楽団・合唱団の音楽をお届けします。
宮 葉子さん メッセージ:岩井基雄 東京都在住の文筆家・宮葉子さんは、文筆のほかに、読書会、子どもの本のワークショップ、児童文学や聖書をテーマにした講演をするなど、様々な活動を行っています。この8月に出版した『こころのよるごはん』は、「今日一日がんばった自分をねぎらい、平安な眠りのために聖書を開いてみる」をコンセプトに、「一日の終わりに読みたい詩篇」を紹介しています。番組では、この本について著者の宮さんにお話を伺います。
宮 葉子さん メッセージ:原田憲夫 東京都在住の文筆家・宮葉子さんは、文筆のほかに、読書会、子どもの本のワークショップ、児童文学や聖書をテーマにした講演をするなど、様々な活動を行っています。この8月に出版した『こころのよるごはん』は、「今日一日がんばった自分をねぎらい、平安な眠りのために聖書を開いてみる」をコンセプトに、「一日の終わりに読みたい詩篇」を紹介しています。番組では、この本について著者の宮さんにお話を伺います。
ライフ・ラインのつどい in 福島 メッセージ:原田憲夫 この7月に福島県会津若松市で「ライフ・ラインのつどい」を行いました。つどいでは、ユーオーディア・アンサンブルの柳瀬洋さん(クラリネット)、蜷川いづみさん(ヴァイオリン)、柳瀬佐和子さん(ピアノ)が演奏をし、原田憲夫牧師が「幸いな人 ~神の教えを喜び、口ずさむ人~」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。番組では、そんな「つどい」の様子を紹介します。
近藤高史さん メッセージ:岩井基雄 10月16日は、世界の食料問題を考えて行動する日として国連が制定した「世界食料デー」です。番組では、 世界の飢餓・貧困のない世界を目指す「ハンガーゼロ・日本国際飢餓対策機構」の総主事、近藤高史さんに「世界食料デー」についてお話を伺うとともに、「ハンガーゼロ」の働きについて紹介します。
渡真利文三(とまり・ぶんぞう)さん メッセージ:関根弘興 沖縄県沖縄市にある胡屋バプテスト教会の名誉牧師・渡真利文三さんは、宮古島出身で、現在92歳。戦後、小学校の教師として沖縄本島に渡り、そこで変わり果てた沖縄の姿を見ました。また、同じ頃にキリスト教信仰を持ち、沖縄にキリストの福音が必要と考えた渡真利さんはキリスト教会の牧師になりました。今も精力的にキリストの愛を語り続けている渡真利さんにお話を伺います。
礒川道夫さん メッセージ:岩井基雄 11月3日に全国公開する映画「パウロ~愛と赦しの物語~」を紹介します。この映画は、新約聖書「使徒の働き」に登場するパウロの生涯をたどりながら、キリスト教会誕生の記録「使徒の働き」がどのようにして生まれたのかを描いています。日本での公開に尽力している、いのちのことば社の礒川道夫さんにお話を伺います。
ライフ・ラインのつどい in 沖縄 メッセージ:関根弘興 この9月に沖縄県沖縄市で「ライフ・ラインのつどい」を行いました。つどいでは、女優で落語家の露のききょうさんが福音落語を、地元のキリスト教会の音楽グループがゴスペルソングを歌い、関根弘興牧師が「キリストの招き」というタイトルで聖書のメッセージを語りました。番組では、そんな「つどい」の様子を紹介します。